おすすめ洗い流さないトリートメント30選

【プチプラ】500円〜1000円限定!低価格でおすすめの洗い流さないトリートメントランキング3選

8 min

洗い流さないトリートメントを探している方に向けて、500〜1000円という低価格なの使いやすい洗い流さないトリートメントをご紹介。この記事を見ればあなたにピッタリのアイテムを見つけることができます。

掲載している全ての洗い流さないトリートメントは、実際に運営者である美容師が使って検証しています。

本当に良い洗い流さないトリートメントランキング30選
レビューした洗い流さないトリートメントの一部
アウトバスの評価方法
  1. 使用感
    • 実際に美容師がトリートメントを継続使用
    • ツヤ・まとまり・髪への使いやすさ・香りなどを評価
  2. 仕上がり
    • お風呂上がりの状態をチェック
    • 乾いた状態をチェック
  3. 成分解析
    • 保湿・補修の実際の効果
  4. 価格
    • 全評価と価格とのバランスをチェック

>>おすすめ商品

市販品の洗い流さないトリートメントでは3つの境界線があり「1500円以下」「1000円以下」「500円以下」のラインがあります。

美容業界に20年ほど従事していますが、正直なところ500円以下ではおすすめできる洗い流さないトリートメントは、あまりありません。

とはいえ、全く使えないというわけでもありません、「とりあえずアウトバスを使いたい」「子供にも使うから価格を抑えたい」「ヘアケアのお試しとして使いたい」など目的にあえば使えます。

当記事では、500〜1000円以内のヘアオイル・洗い流さないトリートメントのおすすめランキングを紹介ドラッグストアを中心に薬局、Amazon・楽天・Yahooなどネット購入できる市販アイテムから美容師が厳選。

一言で言うと「安くてコスパがいいのに使える洗い流さないトリートメント」そんなアイテムをまとめました。

洗い流さないトリートメントの使い方や選び方についても紹介します。是非ご覧ください。

この記事の著者

美容ブロガー

きし かずき

Kazuki Kishi

PROFILE
プロフィール


運営者は、美容業界15年以上のキャリアがあり、当サイトの運営をしています。当サイトでは、主にシャンプー・洗い流さないトリートメント・スタイリング剤(ワックス)・ヘアマスク&ヘアパックなど美容に役立つアイテムのレビューをしています。約500種類以上のアイテムを使用、美髪つくりに役立つ情報発信をしています。株式会社Ll's. 代表取締役。プロフィール詳細レビューガイドライン・理念

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美容師がおすすめする洗い流さないトリートメントの
解析・評価・検証ポイント

売れ筋の「市販品」のおすすめ洗い流さないトリートメントを集め検証しました。

本当に良いトリートメントとは何か?

この記事を作成する上では、とても重要なコンセプトになります。たくさんの情報がある中で当記事で大事にしているのは、

  1. 使用感
  2. 仕上がり
  3. 成分解析
  4. 価格

が、最も重要になると考えています。

使用感

トリートメントを使う上では、髪や頭皮にどのような効果があるのか、非常にわかりやすい目安になります。アウトバスを選ぶ上では最も大事な項目です。使いやすさはもちろん、髪の伸び方やスタイルの作りやすさなども評価。

仕上がり

髪のまとまり・おさまり・ツヤなど、効果が高いと即効性があります。当記事ではその辺りも重要なポイントとして評価しています。

成分解析

成分の構成や種類なども確認し効果があるのか、また保湿するだけのアウトバスとしてでなく「トリートメント」として髪を補修することができるのかも評価。

価格&コスパ

男女のモニターで実際に使用して、これまでの評価と価格のバランスを評価。コストパフォーマンスを評価。

洗い流さないトリートメントについて

洗い流さないトリートメント(アウトバストリートメント)の特徴や効果について分かりやすくお話します!

きし

きし

お風呂から上がった後、ドライヤーをする前に髪の毛につけるのが「洗い流さないトリートメント」。流すタイプを「インバス」、流さないタイプを「アウトバス」と呼ぶこともあるため、「アウトバストリートメント」とも言われます。

洗い流さないトリートメントの効果

洗い流さないトリートメントの効果

主には、紫外線や熱などの外的ダメージから、髪内部の栄養が損なわれないように保護してくれます。そのため、一般的には髪を保護するための油分が多く含まれている物が多いです。

洗い流さないトリートメントと言ってもミストタイプ・ミルクタイプ・オイルタイプと種類があり、ダメージケアをしてくれる補修成分が多く配合されているものから、手触りやまとまり重視となる保湿・保護成分を多く配合をしてくれるもの、両方とも配合されているハイブリッドタイプまでそれぞれ効果も異なってきます。

予防 ドライヤーやアイロンの熱、紫外線、ホコリなどの刺激からガード
補修 髪の毛内部に栄養成分を浸透させダメージを補修、ハリコシなども向上
保湿 髪内部の水分を補給、乾燥やパサつき改善。うるおいやツヤ感を向上

洗い流さないトリートメントの正しい使い方

洗い流さないトリートメントの正しい使い方
  1. できるだけタオルで水分をとる
  2. 荒い目のくしで優しくとかす
  3. もう一度、タオルでぱんぱんと優しく水分をとる
  4. トリートメントを1〜2P、手に取る
  5. 毛先から、キュッキュッっと握るようにしてつける
  6. 中間、根本付近と全体につける
  7. 手のひらで髪をはさみ、すべらすようにして整えながらつける
  8. 最後に、くしで全体をときながら、馴染ませる

文章にすると、長いかもですが、慣れると超簡単にできます。

洗い流さないトリートメントでは、普通に使ったとしてもキレイにはなりますが、適切な使い方をすることで、より効果を、むしろ最大限に発揮することができます。

トリートメントは、量が少なすぎても、多すぎてもダメです。目安となる量もまとめておくので参考にしてください。

髪の長さ 適正量
ショート 1〜2P
ミディアム・ボブ 2〜3P
セミロング 2.5〜3.5P
ロング 3〜4P
毛量多い場合は+0.5P、ベタつきやすいなら-0,5Pと調整してください

インバスとアウトバスの違い

インバスとアウトバスの違い
インバスとアウトバスの違い

トリートメント と呼ばれる物には大きく2タイプに分類されます。

  • 洗い流さない(アウトバス)トリートメント
  • 洗い流す(インバス )トリートメント

2つの大きな違いは洗い流すか流さないかの差、それぞれの特徴をまとめてみました。

アウトバス インバス
主な効果 ダメージ予防・保湿・保護・補修 ダメージ予防・保湿・保護・補修
特徴 いつでも使うことができる お風呂でのみ使える
使い方 即効性があり、スタイリング剤としても使える 即効性・持続性が高く、効果も高い

インバスタイプのトリートメントを簡易的に、さらに利便性を高くしたのがアウトバストリートメントです。

インバスは、お風呂でしか使うことはできませんが、効果は高く、髪をキレイにすることができます。アウトバスも、髪をキレイにすることはできますが、流さない分、効果はインバスに劣ります。

とはいえいつでも使える、例えば乾燥が気になる、手触りが気になる、出かける前にさくっと使う、など、利便性が高く、追加で使用できることが最大のメリットです。

低価格でも効果的な
洗い流さないトリートメントの選び方

サラサラ髪のケアをする時ののトリートメントを選ぶポイント

洗い流さないトリートメントには、大きく3つのタイプがあります。

  • ヘアオイルタイプ
  • ヘアミルクタイプ
  • ヘアミストタイプ
ヘアオイルタイプ
ヘアミルクタイプ
ヘアミストタイプ
ヘアミスト ヘアオイル ヘアミルク
保湿力
補修力
使いやすさ
質感 サラっとした仕上がり なめらかな仕上がり しっとりした仕上がり
おすすめの髪質 猫毛や細毛 全ての髪質 剛毛や硬毛

見て分かるように、ヘアオイルとヘアミルクにそれほど差がなく、むしろヘアオイルのほうが万能性が高く失敗が少ないです。逆に、ヘアミストだと物足りない、ヘアミルクだと髪質によってはベタつく可能性もあります。

個人的には、このようなイメージで、もちろんヘアオイルで物足りない方にはヘアミルクも使えますが、まずはヘアオイルから始めるのが無難で失敗も少ないため、当サイトではヘアオイルをレビューしていることが多いです。

保湿だけでなく補修する成分もチェックする

成分と簡単に言っても、髪を補修する成分、しっとり潤う保湿成分、軽やか・しなやかな手触りにしてれくるコーティング成分・シリコーン成分、紫外線などのダメージから髪を保護する成分、など実にさまざまです。

シャンプーやトリートメントなどの化粧品には、全成分を記載することが義務づけられているため、ボトルか外箱で確認することができるので、使う前に確認します。

手触りをなめらかにしたいなら、

  • アルギニン
  • グリセリン
  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸

ダメージが悩みの方は、

  • 加水分解ケラチン
  • 加水分解ヒアルロン酸
  • 加水分解コラーゲン
  • パンテノール
  • ポリクオタニウム

摩擦・熱・紫外線から守りたい方は、

  • 〇〇油
  • 〇〇エキス
  • シア脂
  • γ-ドコサラクトン

などの成分が目安になるので、自分の悩みに合わせたものを使うのが重要です。

その他の効果のある成分もまとめました。

成分 特徴
セラミド 保水力が高い・キューティクルを整えてツヤ感アップ
ヒアルロン酸 保湿力が高い・ダメージ保護効果もある
天然由来成分 安全性と効果性が高い
◯◯エキス系 頭皮や髪の保湿性が高い
ヒアルロン酸 ハリ・コシやボリューム効果がある
コハク酸 美容成分の吸着を促進・弾力性アップ
ヒドロキシエチルウレア ダメージ部分の保水力向上
加水分解ケラチン まとまりやおさまりを含めた補修効果
ヘマチン ツヤ感向上、髪や頭皮の補修効果
加水分解卵白 ハリ・コシを含めた保湿効果
加水分解コンキオリン ハリ・コシ・ツヤ感の向上
メトキシケイヒ酸エチルヘキシル 紫外線防止効果のある成分
パンテノール 保湿・補修、ハリ・コシの向上
γ-ドコサラクトン 絡まりを改善・ハリ・コシの向上
ポリクオタニウム系 ハリ・コシの向上
スクワラン CMCの脂質層を補修して水分の蒸散を抑える
イソステアリン酸イソステアリル 水素結合する部分を持ち、CMCの脂質層を補修する

さらに状態別におすすめの成分も。

髪の主成分でもあるタンパク質を補給してあげることが何よりも大事になります。

  • 加水分解ケラチン(羊毛)
  • セラミド
  • コレステロール
  • ヘマチン
  • グルタミン酸
  • アルギニン
  • ロイシン
  • セリン
  • グリシン
  • スレオニン
  • アスパラギン

ダメージ毛と同じくたんぱく質を補給しつつ、アミノ酸で負担を減らします。

  • 加水分解ケラチン(羊毛)
  • 加水分解卵白
  • セラミド
  • コレステロール
  • ヘマチン
  • γ-ドコサラクトン

保湿成分が多い植物オイル系が非常に効果的です。

  • アルガンオイル
  • ツバキオイル
  • シア脂
  • ひまわり種子油
  • オリーブオイル

乾燥などを防ぐためには、保湿力が高いもの、そして、しなやかに、まとまりのある成分を配合されているものが効果的です。普段から髪に良いものを使うことで、常にキレイな状態を維持することができます。

デリケートな肌には「ノンシリコン」を選ぶ

シリコーン成分は、手触りを「しなやか」「かろやか」「さらさら」にしてくれる特徴とメリットがありますが、逆にシリコーン成分・シリコン油には、デリケートな方にとっては肌トラブルを起こすデメリットもあります。

そのため、肌がデリケートな場合には「ノンシリコン」の洗い流さないトリートメントを選びましょう。

  • ジメチコン
  • シクロメチコン
  • シクロペンタシロキサン
  • ジメチコノール

などがシリコーン成分になるため、ノンシリコンかどうかの判別はつきやすいため、一つの選択肢になります。

敏感肌の方の場合、ヘアミルクやヘアクリームに含まれるコンディショニング成分にも注意が必要です。肌トラブルの原因になる恐れがあります。敏感肌の方は植物油がベースになっている&ノンシリコンのシンプルな処方の商品がおすすめ。

おすすめ洗い流さないトリートメント
美容師が認めるピックアップ商品!

とにかく使ってみてほしい一品を紹介します。髪への使用感・髪の仕上がりはもちろん、コスパにも優れたこのへアケアセットは使ったことのない方にはぜひ一度試してほしい、それほど価値アリです。

きし

きし

迷ったらこちら!最強のスターターセットがある
LaSana PREMIOR(ラサーナ プレミオール) ヘアエッセンス

【ラサーナ プレミオール】美容師がおすすめする「ヘアケアセット」を徹底解析【厳選アウトバス】

浸透補修なめらか成分(イソステアロイル加水分解コラーゲン・スクワラン)によって、髪にツヤを与え、保水性も高いため乾燥によるパサつき、うねりをコントロールしやすくなります。

「アミノ酸系洗浄成分」とフランス・ブルターニュ産「海泥」の力でダメージの蓄積した髪をいたわりながら洗い、頭皮に詰まった皮脂汚れを吸着し取り除きます。

【ラサーナ プレミオール】美容師がおすすめする「ヘアケアセット」を徹底解析【厳選シャンプー】

さらに毛髪内部に浸透し、キューティクルをなめらかに仕上げます。

こんな方におすすめ
  • 静電気・髪のパサつきが気になる
  • 髪のうねりや広がりが気になる
  • カラーやパーマによる髪のダメージが気になる
  • 髪の悩みが慢性化している
  • 香りにこだわって選びたい

\ プレミオールに定期購入はありません!/

500円〜1000円限定のコスパ最強!
おすすめの洗い流さないトリートメント3選

ドラッグストアなど市販アイテムの定義と特徴

市販品とは、スーパーやドラッグストアを中心に薬局など一般的な商店や店舗などで購入できる商品のこと。そのほかにもAmazon・楽天などネットで購入できるものも入ります。主なメリットには、価格の安さ(サロン専売品と比較すると)や購入のしやすさ、種類の豊富さなどがあります。とはいえサロン専売品と対をなすようにメリットもあれば逆を言えばデメリットもあるため、髪の悩みや状態を見極める必要があります。

メリット
  • 価格が安いものが多い
  • 購入しやすい
  • 気軽に見ることができる
残念
  • ピンキリが大きい
  • 相談できない
  • 自分の髪質に合うものが分かりづらい

03.
ゆず油

きし

きし

600円ほどで購入できるゆず油は低価格なのに使えるのでおすすめ。不要な成分が少なく、ベタつきなどもないため、髪質とわずに使いやすさがあっていいです。

一言でいうと

植物由来原料100%の無添加ヘアオイル

のび・なじみがよく、サラッとした使い心地で、傷んだ髪を補修し、くせ・うねりによる広がりを抑えて、うるおいとツヤのある状態にしつつ、紫外線によるダメージからも髪を守ります。

実際に使ってみましたが、非常に使いやすくて使い勝手のよいヘアオイルでした。

上にも書いたようにトリートメントとしては期待はできませんが、ヘアオイルとしては品質が高く、髪の悩みを持つ方になら使えるアイテムです。

加えて、無添加なのでシリコンが苦手な方や、肌が敏感な方でも問題なく使用することができます。

とはいえネックになるのはダメージヘアには使えないということでしょうか、厳密にいうと使うことはできますが「合わない」に近いです。

ダメージヘアは水分を吸収しやすく、ゆず油の濃厚なヘアオイルはベタつきの原因になります。良いアイテムなのに残念です。

くせ毛やロングヘアの私も使ってみましたが、くせ毛との相性は悪くなくて良い印象でした。

ゆきな

ゆきな

ブランド名 ゆず油
製品名 無添加ヘアオイル
分類 化粧品
商品区分 洗い流さないトリートメント(アウトバス)
容量 60ml
主な保湿成分 コメヌカ油、ユズ種子油、グレープフルーツ果皮油、ユズ果皮油、オレンジ油、トコフェロール
香り ゆず
生産 日本
メーカー ウテナ

02.
BeautyLabo(ビューティーラボ) 美容液ディープオイル

きし

きし

やや価格が上がりますが、こちらも700円ほどで購入できるのに品質が高いのでおすすめです。

一言でいうと

「アルガンオイル」配合の補修するヘアオイル

ダメージヘアに補修オイルがピタッと吸着し、ヘアカラーの映える髪にするための洗い流さないトリートメントです。

実際に使用してみると、なかなか良い印象のトリートメントでした。

デザイン性も高く、使用感も良いため、初心者の方にもおすすめ。

とはいえ、バランスが良いとはいえ、くせ毛やダメージヘアなどまとまりづらい髪質の方にとっては、やはり物足りなさがあるため、その方には対応しづらいというのが本音でもあります。

個人的には好きなデザインでしたが、くせ毛+ロングヘアの私にとっては少し物足りないという結果となりました。

ゆきな

ゆきな

補修成分こそあるものの、ややパワー不足という感じでしょうか。

ブランド名 ビューティラボ
製品名 美容液 ディープオイル
分類 化粧品
商品区分 洗い流さないトリートメント(アウトバス)
容量 50ml
主な保湿成分 ローヤルゼリーエキス、アルガニアスピノサ核油、マンゴー種子油、ラノリン、ラウロイルサルコシンイソプロピル
香り フローラル
生産 日本
メーカー hoyu

01.
Rosenor(ロゼノア) ローズオイル

きし

きし

500円台ではダントツでロゼノアがおすすめ。できるだけ価格を抑えたいという方にはこちら。価格のわりに内容もいいため、お試しとしでも使えます。

ロゼノア ローズオイル

一言でいうと

コスパの優れているアウトバス

  • 3つのボタニカルオイル配合
  • 髪と肌のビタミン補給
  • 髪だけでなく全身にも使える

髪にもお肌にも優れた効果がある「ビタミンC誘導体」によって通常のトリートメントよりもしっとりとまとまります。

実際に使ってみましたが、非常に使い勝手も良くて使用感も良い洗い流さないトリートメントでした。

自然系エキスがメインに構成されており、不要な成分はほとんど入っていないため、ヘアオイルとしても優秀。

何よりも市販では貴重となる補修することができるアイテムなので幅広く対応できます。さらにコスパ性に優れた価格設定は女性には嬉しいところでもあります。

くせ毛でロングヘアの私も使ってみましたが、まとまりも良くて使いやすいトリートメントでした。

ゆきな

ゆきな

とはいえ効果性を期待しすぎると、少し拍子抜けするかもしれないので注意が必要です。価格が安い分、限界があるのでしょう。

このアイテムのポイントとなるのは効果が高いということではなく、「さまざまな髪質にマルチに対応できる」ということになると思います。

細毛や猫っ毛、くせ毛や硬毛、ダメージヘアにまで対応できるのは初心者から使いやすいアイテムです。

ブランド名 ロゼノア
製品名 ローズオイル
分類 化粧品
商品区分 洗い流さないトリートメント(アウトバス)
容量 60ml
主な保湿成分 コメヌカ油、ダマスクバラ花油、ホホバ種子油、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
香り フローラル
生産 日本
メーカー 黒ばら本舗

あとがき

本当に良い洗い流さないトリートメントランキング30選

最後までお読みいただき、ありがとうございました。ご質問やご感想は、以下までお寄せください。

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役立つまとめ記事

ビジネス・プライベートで、累計200種類以上の洗い流さないトリートメントを使用してきた経験を活かしてレビューします。

現在では、116種類のアウトバスをレビューしていますので、見やすくするためにカテゴリ別・髪質別・状態別にまとめ記事を作成しています。

手っ取り早く良い洗い流さないトリートメントを知りたい方は、下の記事をチェック!

本当に良い洗い流さないトリートメントまとめ

「ドラッグストアの市販の洗い流さないトリートメント」・「美容室のサロン専売の洗い流さないトリートメント」などさまざまな洗い流さないトリートメントの中から、美容師が選ぶ女性でも男性でも使える本当に良いアウトバスランキングを作っています。下記事もチェック!

さらに、ジャンル・カテゴリ別に知りたい方は読み進めてください。

市販の洗い流さないトリートメント

ドラッグストアや薬局限定で販売されている市販品のみをまとめています。髪質や悩み別にまとめ、選び方や特徴なども解説しています。

サロン専売品の洗い流さないトリートメント

美容室・美容院で販売されている専売品のみをまとめています。髪質や悩み別にまとめ、選び方や特徴なども解説しています。

トリートメントの種類で選ぶ

美容室のメニューで選ぶ

髪質で選ぶまとめ

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